ティータイムは九時から

雑記ブログです。思ったことを適当に書き散らします。

LINEスタンプを作りました『ブタがブヒブヒ言うだけのスタンプ』+過去作紹介

『ブタがブヒブヒ言うだけのスタンプ』

line.me

 

ブタがブヒブヒ言うだけのスタンプ。それ以上でもそれ以下でもない。

過去作『かわいい動物さんたち大集合』に登場したブタがブヒブヒ言うだけ。

『かわいい動物さんたち大集合』のブヒブヒスタンプを多用してたので、これをメインにしたら便利なんじゃないかと思い作成した。

f:id:ttttttttt3101:20171206120505p:plain

一回だけリジェクトされた。リジェクト理由は以下の通り。

「申請されたスタンプは、以下の審査ガイドラインの項目に該当いたします。
対象:画像

3.12.
宗教、文化、民族性、国民性を攻撃し、または特に不快感を与えるもの
3.13.
宗教への勧誘や啓蒙にあたるもの、宗教的要素の強いもの
>04

お手数をおかけいたしますが、販売国を日本のみに変更のうえ、再度リクエストをお願いいたします。」

f:id:ttttttttt3101:20171206120733p:plain

これがハーケンクロイツっぽかったのでダメだったみたい。

販売国を日本のみにしたら無事審査を通過した。

日本以外に住んでいる僕のファンの人はごめんね。

 

過去作はこちら。

『誰がどう言おうが美少女』

美少女キャラを描いてみたかった。

line.me

『心の中の少女の叫び』

ほぼコピペみたいな感じのを作ってみたかった。

line.me

『かわいい動物さんたち大集合!』

動物は鉄板でしょ的な?

line.me

 

買ってね!

iPhoneXを使ってみての感想

iPhoneXを使い始めて2週間くらいたったので感想をば

 

・意外と上の凹みは気にならない、慣れる

・ハードウェア的には順当に良くなったと思う(差があまりわからない)

 

良い点

ジェスチャーでのアプリ切り替えが良い

いちいちホームボタンを押さなくてもよくなったので、アプリの切り替えは楽になった

これが今回最も変化した点、ほとんどの操作が画面上で完結するので

逆に、後述するが画面上で完結しない操作には不満が残る

普通に使ってるときのFaceIDは楽

体感ではTouchIDよりもアンロックは早い気がする、指紋認証でもたつくことが結構あったし

”普通の状況では”スムーズにアンロックできて良い

 

悪い点

スリープ時に上下がわかりにくい

ホームボタンがないのでスリープ時に上下がわかりにくく、

 ポケットから出す画面つかねえなあ、上下逆だった

みたいなのが結構ある

逆さまでも画面点けてほしい

コントロールセンターが右上なので片手で出せない

下をホームボタンがわりにしてるので仕方ないのかもしれないけど、右下か左下から使えると嬉しいなあ、今だと開きづらい

簡易アクセスは無理がある

前述のコントロールセンターの問題をなんとかしてみようと試しに簡易アクセス(ホームボタン二回押しで下に降りてくるやつ)を設定してみた

やればわかると思うけど、一番下を下にスワイプしなきゃならないので動きに無理がある

タスクキルがめんどくさい

一度長押ししなきゃならないのは地味に不便

AppStoreで新しいアプリをダウンロードするときに電源ボタン二回押さなきゃならないのは微妙

なんでか知らんが謎、電源ボタン二回押す必要性が感じられない

画面上で操作が完結しないので不満、ポップアップ表示で良いはず

動線的に指は画面上にあるのに

 

FaceIDの不満点

マスクで使えない

花粉症の季節はめんどくさそう

上半分で認識してほしい

寝起きに使えない

目が悪いので普段メガネをしていて、寝てる時は外してる

寝起きに使おうとするとiPhoneを顔にかなり近付けないと見えない

しかし、あまりに近づけすぎると顔を認識しない(離せば認識する) 

袋に入れた状態で使えない

ジップロックに入れて認識するかな~と思ったら認識しなかった

まあTouchIDでもできなかったし、しょうがないか 

 

iPhone7plusから替えたけど、全体的にはまあまあ満足(関係ないけどしばらくぶりにiPhone7Plusを触ったら大きすぎに感じた、2年くらいこの大きさに慣れ親しんでたのに…)

画面幅が狭くなったが、漫画とか読む分にはそんなに気にならない

 

不満点はFaceID以外は主にソフトウェア面の問題なので、アップデートで変わってくれると良いなあ

 

終わり

FPSのアンロック制度の話

http://arcadia11.hatenablog.com/entry/2017/11/19/232902

 

https://togetter.com/li/1173613

 

これらの記事を読んで、FPSゲーマーとしてなんか書きたくなったので。

 

ちなみに私のFPS歴:

初めてプレイしたのは64007ゴールデンアイ

その後PCでサドンアタックを少々

CoDはコンシューマー機でBOBO3まで(IWは買ったけどさわりしかやってない)

BF34(派生シリーズはやってない)

その後オーバーウォッチとレインボーシックスシージ

最近はもっぱらPUBG

 

 

初めてプレイしたFPSである007ゴールデンアイは、ネット対戦機能なんてものはなく集まってみんなで対戦するものだったので、当然各自が行うアンロック要素はなかった。

 

サドンアタックは、今はどうだがしらないけど課金は見た目要素だけだったかな?強いSRとか課金することで買えたような気がしないでもないけど、あんまり覚えてない。

 

CoDシリーズのアンロック

FPSで代表的なのはやはりCodシリーズだろう。対戦をしていると経験値がたまり、レベルが上がると一つ装備を解放できる。

しかし、レベルがマックスまで上がっても全ての装備をアンロックすることはできない。アンロックできる上限が決まっているためだ。

アンロックしていない装備を使いたい時は、プレステージ機能をつかってレベルを1にして初めからやり直しだ。その際、永久アンロックという制度があり、何か一つアンロックし、ずっと使い続けることができるようになる。

複数回プレステージをすれば、どんどん永久アンロックの数が増えて行く仕組みだ。

たしかプレステージを一定回数こなせば全武器がアンロックされるんだったかな?めんどくさすぎてやったことないけど。

全部アンロックするには膨大な時間ゲームをしなければならないので、大多数の人は何回かプレステージをして高レベルで解放される武器やお気に入りの装備を永久アンロックし、途中でやめていたと思う。

 

 

BFシリーズのアンロック

BFシリーズはあんまり合わなくて、そんなにやってない。

乗り物に乗れるのは楽しいんだけど、飛行機や戦車の装備のアンロックがめんどくさすぎた記憶がある。

経験値は武器ごとにあり、使い続けることでやれることが増えて行く。したがって、同じ兵科や武器・乗り物を使い続ける必要がある。

 

また、「○○をしてキル」みたいな条件を満たすことで銃がアンロックされたりもした。死なずに300m離れたところから5キル、みたいな。

これは明らかにめんどくさかったし、勝敗を度外視した行動になってしまうのは問題であると思う。(もっとも野良試合だと数十人の野良が戦う大味なゲームなのでそこまで勝ち負けにも拘らなかったが。)

BFやった感想はだいたい勝ち負けじゃなくて「乗り物が楽しかったなあ」だった。

 

CoDもそんなに勝敗には拘らなかった。どちらかというと個人のキルレを意識していて、キルレが良ければ全て良し、的な感じだった。

最もチームデスマッチばかりやっていたのが原因かもしれないが。

 

そういえばCoDは「○○をしてキル」みたいな武器のアンロックはなくて、あったとしても迷彩くらいだったのは公平さという点では良い点なのかもしれない。BF方式だと無理な人は無理だもんね。

 

CoDBO→MW3→BO2→AW→BO3→IWとやってきたが、WW2βだけやって買うことはなかった。

一番の理由は飽きだったと思うけど、前作であるIWがつまらなすぎたのもある。

武器のガチャはやはり良くない。産んで手に入るかどうかが決まるし、明らかに「壊れ」な武器もある。本当に欲しいなら課金してガチャを回すしかなく、まさしくPayToWinである。

AWにもガチャ要素はあったが、武器ガチャ以上にピョンピョン飛ぶ要素のインパクトが強かったため、そこまで気にならなかったのかもしれない。

BO3はガチャはあくまでも迷彩や近接武器ばかりだったので公平で、良ゲーだった。IWはそれからの落差もあったのかもしれない。

 

余談だが、IWは見た目にも個性がなかった。AWはキャラの顔が十種類くらいあって個性があった。

BO3はキャラが何人もいて、見た目装備も多く個性的だった。試合後のリザルト画面でジェスチャーしたり目立つのは楽しかった。

IWはみんなメカメカしい感じで、あんまり個性を感じられなかったので、ここら辺もつまらなく思った原因なのかもしれない。

 

結局、同じことばっかりやっててマンネリだっただけなのかも。

 

・オーバーウォッチとレインボーシックスシージ

そして、新しいFPSタイトルとしてオーバーウォッチやレインボーシックスシージが登場した。

これらの特徴は、「チームワーク」にフォーカスしているところだ。

また、「ランクマッチ」で各個人の強さの可視化がされ、同じような実力の人とゲームができるのも魅力である。

 

・オーバーウォッチ

オーバーウォッチは66で戦うゲームだ。オフェンス・タンク・ヒーラーなど各キャラごとに役割があり、各々が自分の仕事をしないとゲームに勝てないようになっている。

アンロック要素はスキンやエモートなど、強さとは関わりのない部分のみである。

なので、CoDなどのように「この武器をアンロックするためにゲームをする」のではなく、純粋にゲームを楽しむため、上達するためにゲームをすることになる。

みんなでワイワイ話しながらゲームをするのはとても楽しかった。

最近はやってない。理由をいくつか挙げると、

・ある程度上達しTop500に入るなどし、より上を目指す気はなくなった

・ランクが上がるにつれゲームが激しくなり、要求されるレベルも上がった。ガチ度が高くなり、最適な行動を取らなければ罵倒されるのでダルくなった。

・使用上、ランク差が大幅にある友人と一緒にランクマッチができない。クイックプレイは面白くない。

あたりが挙げられる。なので、だんだんと他のゲームに移ってしまった。

皮肉にも、アンロック要素がないのでそれを理由にゲームを続けることもないわけである。

 

・レインボーシックスシージ

レインボーシックスシージは55で戦うゲームだ。壁を補強したり等、さまざまなギミックがあり戦略性があるゲームだ。

これは今でも結構やっている。まだまだ上達していないからかもしれない。

初めは使えるキャラが少ないが、やって行くうちに名声というポイントが貯まり、それを使ってアンロックして行く。課金してキャラをアンロックすることもできる。

ずっとプレイして無課金でアンロックしても良いし、課金してすぐにアンロックしても良い。初期キャラが弱いというわけでもない。バランスは取れていると思う。

どのみち、感性カメラの位置などマップやキャラ特性・攻め方など覚えることがとても多いので、一人前になるころにはポイントも貯まる寸法だ。最も、アップデートで追加された新キャラのアンロックポイントは高く設定されているのではあるが

 

・スプラトゥーン

スプラトゥーンは44で陣地を塗り合うゲームである。ちなみに2から参戦した。

アンロックはレベル制なので、やって行くうちにアンロックすることができるようになる。

また、定期的なアップデートで武器が追加される。

強さ的には初めの武器の方が強かったりもするので、マンネリ解消になっているのかもしれない。

 

PUBG

最近始めたのはPUBGだ。無人島で100人が最後の1人になるまで殺しあうゲームだ。

アンロック要素は洋服のみ。武器はゲーム内で毎回拾うことになる。

毎回武器も落下地点もゲームの進行も違うので飽きにくい。

これでアップデートでマップも追加されるのでとても楽しみだ。

 

 

長々書いたが、そろそろまとめに入ろうかと思う。

・アンロック機能はどうなの?

アンロック機能があれば飽きないで継続してゲームをするかもしれないが、めんどくさくなって辞める可能性もある。飽きるか飽きないかはアンロック機能だけじゃなくて、そのゲームのシステム、面白さ次第な気がする。

 

・アンロックで差がつくのは?

レベルが上がったご褒美なら良いと思う。レベルはプレイしていれば誰でも挙げられるからだ。

逆に条件つきのは微妙だと思う。できない人はできないので、不公平感が出てしまう。

 

・それに課金をつけるのは?

運営費がかかるのでしょうがない気もするし、嫌ならそのゲームをやらなければいいだけだと思う。

 

・おすすめFPSは?

高スペPCもってるならPUBG、流行ってるし、ソロでも複数人でもできる。

オーバーウォッチやシージはソロだとストレスが溜まる(弱い人に足を引っ張られる)のでフレンドがいるならオススメ。

ただしこれらは試合時間が長くなる傾向がある。

なんだかんだCoDBFは無難、1人でも複数人でもできるし、一試合が短いのでカジュアルにできる。FPS初心者ならオススメ。

 

以上。

モンハンダブルクロス(switch版)買った

いつのまにかモンハンダブルクロスのswitch版が出てたので購入。

MH4Gまでは3DSでやってたけど、環境の変化や3DSあんまりつかわなくなったことなどによりクロスとダブルクロスは買ってなかった。

 

・総評

いやーやっぱモンハンは楽しいね。装備を求めてクエストをする感じがなんとも。

スタイルとかは好みで変えればいいし、最近やってなかった人でも全然追いつけると思う。

あと登場モンスターがやたら多いのが地味に嬉しい。獰猛化は素材集めるのがダルいけどね。

 

・武器

ひたすらハンマー。MHP3?あたりからずっとハンマーを使ってる気がする。

今回は武器の強化がやたらめんどくさく感じたので(獰猛素材とか)、HR解放まではほとんど一発生産のハンマーしか使ってない。

ベルダーハンマーエムロードビートイシャターエルダーハンマー

エルダーハンマーが一発生産のわりに切れ味白まであって使いやすかった

 

他のはコレクション的な感じでこれから集めてくかな~

 

・防具

回避性能が欲しい。回避性能でころころ転がりながらハンマーで叩くスタイルが良い。でも攻略中はありあわせので我慢した。

チェーンチェーンS→ウルクS→チェーンX→バルクX

 

G級はチェーンXに薬草超強化とかいう新スキル(薬草が回復薬グレート並みに回復するようになる)+節食で回復アイテムに事欠かない感じでいった。とはいえでかいのを食らったら即死するのでなるべく被弾しないように立ち回った。

最後は集会所の緊急クエストで倒しまくった素材を元にバルクX作ってHR解放。

 

防具合成とかしてみたいけど村クエがまだまだなのよね

 

・狩技とかスタイルとか

懐古厨なのでよくわからない。のでギルドスタイル(初期設定、今までとモーションが同じ)にして狩技は絶対回避とスピニングメテオっていう無難な感じにした。

他のスタイルはモーションとか変わるらしいのでちょっと怖くてやってない。

 

・集会所

HR解放まで強い人に寄生するのおいしい。要所要所は自力でがんばったけどね。

 

switch版について

テレビに繋いで大画面でできるのは楽しい。なかなか綺麗だし。

繋がなくても画面が3DSよりも広いのでやりやすい。PSP時代を思い出す感じ。

あんま売れてないらしいけど3DS版を持ってる人は買わないだろうししょうがないね、って感じ。ネット通信なら3DSswitchの間でできるしね。

 

・バグ?

たまーにエラーが出て再起動しなきゃならなくなる。原因は不明。もっとも、クエスト後に基本セーブしているのであんまり害はない。そのときに作った装備が消えちゃうくらい。

 

 

まだまだ遊べそうなのでちょくちょくやりたい

とりあえず村クエ全クリはしたいな~

 

あとトラベルナって曲がすごく好き

集会所のBGMはこれにしてる

youtu.be

舞台を観てきた

友人が舞台に出るというので行ってきた

高円寺K3000円なり

PREMIUM THEATER 第15回

http://human-art-theater.jp/activity/premium_theater/2017/vol15.html

 

会場について

入口がちょうど車の陰になってて始め2Fに行ってしまった マッサージ屋?のお兄さんに場所を教えて貰った

 

客は30人くらいかな?キャパもそのくらい

年配の人は親御さんとかなんだろな~って感じ

若いのは友達の大学生とか会話的に養成所の人とかかな? 稽古がどうとか言ってたし

 

飲み物とかおつまみは「あ~なるほど、こんな感じね~」的な ぶっちゃけしょぼい お菓子が少しとカルパスが紙皿に乗ってて

飲み物はソフドリ2ℓペットボトルを紙コップにつぐ感じ あと発泡酒の350

貰っても置き場所がないから手に持つか足元に置くしかない

 

椅子が固くてずっと座ってると尻が痛くなった

 

まあ、本格的な劇場ってわけじゃないからそこらへんはしょうがないね

我々は飲み物を飲みにきているのではなく演技を見にきているのだ

 

演劇について

 

・暑中見舞い

先輩:あ~こんな先輩いそうだな~的な感じ

後輩:司会も兼ねてた 上手い 司会は噛むところもあった

田中くんから暑中見舞いが2人それぞれに送られたんだけど、中身に違いがあって、先輩のは田中くんのお母さんが書いて後輩のは田中くん本人が書いてて、むくれる先輩をなんとかフォローする後輩、みたいな話

コントって感じ

導入部がちょっと唐突だった気がする

 

・ベストフレンド

スーツのお姉さん:プロダクション預かり?のひと

ミーコ:事務所入ってるひと?美人

演技派、って感じでどっちも上手かった

飼い猫のミーコが死にそうだから実家に帰るために新幹線乗るんだけど、変な女が乗ってきて的な話

ミーコが出てくるときは「なんかヤバい奴が入ってきたな電車内でガイジに絡まれる的な話なのかな」って思ってしまった

最後は切ない話的な感じ

 

・カウボーイ

バーテンダー:1人だけ白髪のカツラかぶってた

カウボーイ:ふとっちょ

敵討ちのひと:先輩の人

ダンスホールの女:ふとめ

箱入り少女:スーツのお姉さんのひと

今までのとうってかわって急にドラマチックな演劇になった 台詞回しが大仰な感じっていうか?

 

キャラと役者がアンバランスでコメディチックだった 初めからそれを狙った配役なのかな?

大柄太めなカウボーイ(キザなセリフでモテる)・太めなダンスホールの女(セクシーな服)・1人だけ白髪なバーテンダー

敵討ちの人は女の人が男役だったし箱入り少女は真面目風かと思いきやギャグシーン入れてくるし

正直笑いをこらえるのに必死だった 終始ニヤニヤしてたと思う

 

最後カウボーイがダンスホールの女が履いてた網タイツ?をこっちに投げてきたのには笑った アドリブだろw

 

・あの星はいつ現はれるか

:カウボーイのひと

:ダンスホールの女のひと

女の子:ミーコのひと

大隈:バーテンダーのひと

 

カウボーイのお父さん役がハマってる 貫禄があって良い

あとお母さんも酒場の女から一転してて始め同じ人だと思えなかった こんなお母さんいそう~って感じ

ちょい太めなんだけどそれがお母さんっぽさを引き出してた

 

ほぼミーコの人の独壇場だった これもミーコとはうってかわって大人しめのお嬢様的な演技が良かった

よしかわはよしかわだった

 

ストーリーはよくわからんかったわ なんで星座の名前連呼してんの?的な 原作付きだからかな、戦前のお話らしいし

 

 

みんな上手いしよく台詞覚えてられるな~と思った

養成所だか専門学校だか通ってるんだろうけど流石だね、って感じ

面白かったから機会があったらまた見に行きたいね

 

 

その他(憶測)

演者は公募制で参加費は無料だけどチケットノルマがあるらしい

会場内で小耳に挟んだらチケットノルマが10枚とからしい

 

演者が7人なので最低収入は3000×10×721万か

2公演あるとはいえ70枚も売れるのかな? 14時からのは30人弱くらいいたからそれくらいはいくのかな

 

平日の14時からと17時からが公演なので、普通のサラリーマンじゃ行きにくいのがネックね

来場者はほぼ身内友人だろうし

 

会場使用料が2公演で6万くらい?あと照明やらの人件費とチラシの印刷代と飲食代か、飲食代は5000円もかかってなさそう

それと練習が短期集中の1ヶ月8回で仕上げるらしいので、その箱代と人件費か

あとたぶん打ち上げ代とかか

損はしないけど利益もあんまりなさそう

 

なんか本業?の火の鳥の公演?みたいなのがあるらしくてそっちの宣伝とかワークショプの宣伝とかが主目的でなんだろうな

運営⇨損をせずに公演ができ、宣伝もできるし公演実績もつく あと良さげな演者の発掘

演者⇨実際に舞台に立てる 実績がつく

客⇨知り合いの演技を観れる

win-win-winやな!

 

まあやるならまた行きたい 友人がでるならだけど、普通に他の人のも面白かった

あと演者は有名人になってほしい プロダクション所属しててすでに有名な人もいるっぽい?けど

「無名時代に演劇観に行ったよw」とか言ってみたい

 

まあそんな感じ

 

ドラクエ11感想(ネタバレ注意)

※この記事はエンディング含め盛大なネタバレを含みます。未プレイの方及び未クリアの方の閲覧は推奨しません。

 

ドラクエ11、ps4版のトロフィーをコンプしたので、記念に感想を書いてみる。

ちなみに筆者はドラクエ1,2を携帯で、3~6を3dsリメイクで、789をリアルタイムでプレイしていたドラクエ派である。FFはキングダムハーツくらいしかプレイしたことない。

なお10はオンゲーなのでやってない。

 

・総評

とても面白いゲームだった。久々のナンバリングタイトルで満足できた。ボリュームは中々。プレイ時間は90時間くらいだった。魔王を倒した後も話が続くので、裏ボス倒さないと真のクリアにはならない。

副題が「過ぎ去りし時を求めて」なので、過去を扱った話が多く感じた。過去に起こったことは基本的に変えられないので必然的に悲しい話が多かったように思う。ドラクエ7を少し思い出した。

システム面で細かい粗が目立つが、ドラクエはストーリーこそが重要だと思っているのでそこまで問題はないと思う。

 

・ストーリー

 

主人公はユグノア王国の王子として生まれ、左手には勇者のアザがあり、勇者の生まれ変わりであるとされた。しかし、勇者を赤子のうちに亡き者にしようと魔物の軍勢が王国を襲い、王国は滅び主人公は川に流されイシの村という隔絶された村のおじいさんに拾われ、育てられた。

16歳になった主人公は成人の儀式を終え、デルカダール王国へ向かう。この国はユグノア王国の友好国であり、その王様を頼れと母の遺言があったためだ。

しかし、王国について王様と謁見すると、主人公は逮捕されてしまう。魔物の軍勢でユグノア王国が滅びたのは勇者がいたせいであり、勇者こそが災いをもたらす悪魔の子である、ということになっていたためだ。牢獄にぶち込まれた主人公は、同じくぶち込まれていた盗賊の青年カミュに助けられ、脱獄をする。

その後イシの村へ行くと、村は無残にもデルカダール王国に焼き払われ村人もいなかった。

その後はグレイグ将軍やホメロス将軍などデルカダール王国の追っ手がくるなか世界を周り仲間を集める。聖地ラムダの魔法使いベロニカとセーニャの双子、旅芸人シルビア、女武闘家で実はデルカダール王国の姫であるマルティナ、謎の老人で実はユグノア王国の前王であり主人公の祖父であるロウ、などなど。

そして、もう少しで勇者の剣が手に入るところまで来た。しかしホメロス将軍に邪魔され、さらに魔王に勇者の剣と力をとられ、命の大樹が枯れてしまい世界は崩壊した。実はデルカダール王国の王は魔王に憑依されており、悪魔の子の噂を流したのも魔王自身だったのである。

世界崩壊後は仲間がみなバラバラになってしまい、世界を旅して仲間を集めつつ各地の問題を解決していくことになる。なおイシの村人らはグレイグ将軍のとりはからいで生きており、再会することができた。グレイグ将軍は実はいい人だったので仲間として一緒に行動することになる。

仲間を集める中、実は世界崩壊の衝撃から仲間を守るためにベロニカが命を落としていたことがわかった。妹のセーニャは姉の力を受け継ぎ、魔王との決戦へと臨む。

頑張って魔王を倒し世界は救われたが、失うものが多すぎた。特にベロニカを生き返らせる方法はないかと色々と調べた結果、時のオーブを壊すことで世界崩壊前の過去に戻れることが判明する。しかし、戻れるのは主人公1人だけであり、これまでのことは全てなかったことになってしまう。悩んだが仲間のために過去に行くことにした主人公は、過去に戻り、デルカダール王に憑依していた魔王を倒し世界崩壊そのものを防ぐ。世界が平和になったのもつかの間、こんどは邪神が復活してしまう。実は世界崩壊後の世界では、力を手にした魔王が邪神の肉体を滅ぼしていたのだが、邪神の魂は残っており、主人公について過去の世界に戻っていたのである。まあでも修行してレベル上げて邪神を倒して終わり。エンディングでは実はドラクエ1や3などのロトシリーズに続く物語であったことが発覚しfin。

 

・ゲームシステム

新システム「不思議な鍛治」は、素材を集めて武器防具を作ったり強化したりするもので、まあまあ面白かった。レベルが低いうちは難しかった。

連携とかターン制だけど各キャラごとに行動できるのも良かった。

 

カジノたのしい!

 

着せ替え要素は楽しめたが、同じグラでステータスが違うものも結構あり水増し感があった。あとあぶない水着が全然あぶなくないのが不満。防御力が低く物理的には危ないかもしれないが。

また、仲間を連れ歩けるのはイベント時のみで、先頭を変えても主人公のグラのままで仲間のグラにならないのは微妙だった。8みたいに先頭でグラ変えるくらいならそこまで大変じゃなかったと思うのだが(イベント時は各キャラが後についてくるので、それを流用すればいいだろうし)。

 

音楽は過去作のがあったらしい? フィールドの音楽はあんまり印象に残らなかった。なんか同じようなのばっかりだった印象。パレードっぽい曲は良かった。

 

今回、あんまりレベルを上げるモチベがないのと上がっても強くなった感じがそれほどしない印象があった。シンボルエンカウントなので道中避けられるのヌルゲーだし。後半の連携コンボで簡単にレベルカンストできるし…。

 

後半の強いモンスターが、スライム・強とかスライム・邪とか、同じモンスターを強化するだけだったので、もっといろんな種類のモンスターを出しても良かったと思う。過去に戻ったりでモンスター図鑑の穴埋めができなくなったり、モンスターのモーション等の工数が増えたり等の問題や大人の事情があったんだと思うけども。

洞窟の中や建物の中でルーラできちゃうのも大人の事情を感じる…。

 

変な青い精霊みたいなの、ヨッチ族っていって3DS版だと説明があったらしいけど、ps4版だとまったく説明がなかった気がする。主人公以外には見えてないみたいな描写はあったけど。どっかに本とかあったんだろうか? 終わってからまとめサイトで名称を知った。

 

あと世界崩壊前で死んだ人魚のロミアが過去に戻った時に生きてるのはなんかのミスだったと思う。一応分岐で生きるか死ぬか決まるらしいんだけど、強制的に生きてるルートを選んだことになってた。死ぬ時の感動を返して欲しくなった。

 

・キャラ

・仲間キャラ

主人公

サラサラヘアー。僕は気にならなかったけど人によっては癪に触りそう。

両親殺され国は滅び故郷の村は焼かれ悪魔の子と迫害される悲運系主人公。よく世界を救おうと思ったなと思う。

大剣でひたすら全身全霊斬りして脳筋プレイしてた。勇者の剣を大剣にしたい。

のちに幼馴染のエマと結婚できるが、なぜか不思議な力で「結婚していた」ことになる。なんか結婚式イベントとか欲しかったなと思う。まあおまけ要素なのでこんなもんか。ちなみに開始直後にめっちゃ頑張ってエマのスカートを覗こうとした。結婚したので許されてると思う。

 

カミュ

序盤はカミュとの絡みがとても多かった。一緒に蒸し風呂入ったりとか。イケメン。ナチュラルにシルビアを女扱いしたり。

だんだんブーメランの火力が出なくなったので中盤はずっとベンチだった。終盤で強い特技を覚えさせると一気にアタッカーになる。メタル狩りでは会心必中にお世話になった。

生まれは分からず捨て子かなんかで、妹のマヤとともにバイキングに育てられた。扱いは悪かったらしい。

妹はある事件により黄金像になっていて、のちに中ボスとなるが最終的に生き残る。かわいい。

 

シルビア

真の騎士(おとめ)。本名はゴリアテ。ソルティコ領主の息子。世界中の人を笑わせるのが自分の騎士道だと思い、親と喧嘩して旅芸人になる。

めっちゃいい人。この人が絡むストーリーはギャグ色が強い。

 

バイキルトとハッスルダンスとツッコミをする係。

 

ベロニカ

双子の姉。呪いで年齢が吸い取られ幼女の姿になってしまった。かわいい。使命感に溢れてる。死んだのを知った時は流石にショックだった。一応のちに復帰するからよかったけど…。

 

魔法がとっても強い。やまびこで二回発動したり。

大修練場の試練ではマダンテが強かった。

 

セーニャ

双子の妹。ベロニカ死んだ後に髪を切ってショートカットになってしまった。ベロニカの死以外はあんまりイベントがない気がする。

パーティの回復役。連携技のあとにのみ使えるはずの聖者の詩っていうチート特技がなぜか消費MP0でいつでも使えるようになるバグ?に遭遇。最後まで使えてしまい大活躍した。ちなみに効果はベホマラー+ザオリク+味方の悪い効果消し。しかも控えの仲間まで生き返る。これで消費MP0なのでほんとにチートすぎる。

 

マルティナ

デルカダール王国の姫で、ユグノア王国滅亡時に行方不明になっていた。実はロウに助けられて各地を回り魔王ウルノーガについて調べていた。

セクシーお姉さん枠。バニー衣装がとても良い。

エロ同人の題材になりそうなキャラNo. 1。誘拐されたり魔物に洗脳されたり、本編でも扱いがひどい。

 

ばくれつきゃく(七回攻撃)が強い。槍の雷光一閃突きでメタル狩ったり。爪は全然使わなかった。

脳筋なので魔法は使えない。

 

ロウ

ユグノア王国の前王。エロじじい枠で、ムフフ本をつねに持ち歩いている。国が滅び娘夫婦は殺され孫も行方不明とわりと悲運なんだけど、後半はずっとギャグキャラだった。

 

攻撃魔法と回復魔法のどちらも使える賢者タイプ。強いけどじじいだからあんまり使わなかった。

 

グレイグ

デルカダール王国の将軍。英雄と名高い。王に忠誠を誓っていて疑いもせず主人公を迫害していた。

まあでも色々あったし許してやろう。

 

頼れるタンクで、防御力が高い。攻撃力もあり、回復もできるパラディンタイプ。

 

・敵キャラ(印象深いのだけ)

アラクラトロ

グロッタの町のボスの蜘蛛。状態異常と全体攻撃がとっても辛い。

1度目は結構死んだけどからくも勝利、クリア後の強化版は連戦なのもあって普通に負けた。

関係無いけど武闘会でドーピング&何人も闘士を誘拐したハンフリーは裁かれるべきだと思う。

 

フールフール

マルティナを洗脳して魔物に変えたエロ同人要員。魅了に苦戦し初見では全滅した。

 

 

魔王ウルノーガ

ユグノア王国を滅ぼしてデルカダール王に憑依して勇者の力と剣を奪い命の大樹を枯れさせ世界を崩壊させたまでは有能だったが、新たな勇者の剣を作られて無事死亡。勇者たち一行が死んだと思ってたっぽいので詰めが甘い。

過去に戻った時はニズゼルファに邪魔され剣を奪えず敗退。

 

あんま強くなかった。

 

 

邪神ニズゼルファ

世界崩壊後に肉体をウルノーガに倒され落ち込んでた。あとからあれがウルノーガだったことを知ったけど、初見では何が起きてるのか意味わからなかった。

過去に戻った後は勇者の剣が取られるのを防いだりナイスアシストしてた。というか、魔王が憑依してる王の居城ですやすや寝ちゃう主人公の無防備さがやばすぎ。

ラスボス戦はレベル68とかだったけど特に苦戦しなかった。デザインが蓮コラみたいでキモい。

 

 

ホメロス

グレイグに憧れていて、ついに魔王の手下になってしまった男。イシの村を焼いたので絶対に許さないからな!

過去を変えようが変えまいが惨めに死ぬ。ホモロス。

 

 

以上。なんだかんだめっちゃ面白かった! ドラゴンクエストに感謝!

LINEスタンプ作った

心の中の少女の叫び
http://line.me/S/sticker/1465289

 

作ったあとコピペがダメって知って「あーリジェクトくるだろうな」って思ってたら、なぜか一度もリジェクトされずに審査が通ってしまった

 

アプリでスタンプが作れるようになって素人の写真スタンプとかが大量に出てきたから、スタンプ自体のクオリティ要件が緩和されたのかも?


サイズを240×240の最小サイズで作っちゃったためやたら小さい…
よかったら使ってちょ

 

作ったスタンプリストはこっち
https://store.line.me/stickershop/author/142892/ja